モズの子供

このブログ、昨日よりトラブってます。
コメントが入らない状況が続いているようです。
コメントを入れて下さった皆さん、ご迷惑をお掛けしております。m(__)m
                                                           
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テストでモズの幼鳥をアップします。
まだ産毛が抜けていませんでしたが、大きさは成鳥と変わらないくらい立派です。
ちょこちょこ飛び回ります。
ただ、まだ長い距離を飛ぶのは苦手なのか、小移動ばかりでした。
巣立ってからどのくらい経っているのか知りませんが、立派に一人立ちしてるようでした。
がんばれ、モズっ子。(*^^)

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0515_6 おまけのオオヨシキリ。
300mm&1.4xTeleなので、かなり引き絵。
よく探さないと、どこにオオヨシキリが居るのかわかりません・・・
探して下さい。(^^;

記事のアップが出来ない状況が続いていましたので、テスト投稿です。
                     

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アカアシアジサシ-2

今日は、南港野鳥園で市民探鳥会が開催されていたので、そのお手伝いに行ってました。
今回は、できるだけご自身で鳥を探して、その鳥を識別してもうおうと言う趣旨だったので、ご参加された方にはバードウォッチングの基本を学んで頂けたかと思います。
探鳥会も無事終わり、写真でも撮って帰ろうかと思ったのですが、今日は一般のお客さんも多いし、鳥も写真撮影距離には少なかったので南港を後にしました。

何も撮らずに帰るのも何なので、帰りがけに夕方の海辺を回ってコアジサシでも撮ってみる事にします・・・

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0514_2 大きなアジサシが飛んできました。
今日はサンニッパ&1.4xTeleですが、距離も近くてしっかり撮れました。
で、100%の画像で確認しますと、嘴の付け根の赤が確認できした。
アカアシアジサシです。
フィールドで出会ったバーダーさんは、「止まっていたのをスコープで確認したが、脚が赤いのは確認できたが、嘴は黒かった・・・あれは、アジサシの脚の赤いタイプで、アカアシアジサシでは無いのでは?」と仰っていたが、やはりアカアシアジサシでした。
嘴の赤いのは、他にキョクアジサシがあるが・・・
キョクは、止まってくれないと判りません。
脚が極端に短いので、止まっている所を見られたそのバーダーさんが、違いに気付いているはず。

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0514_5 こちらは、おなじみコアジサシ。
飛び回るのも疲れるのか、地べたへ降りてお休みしてました。
何故か、トウネンやシロチくんも地べたをちょこまかしてました。
餌なんか無いのに、何してるんでしょうか。
こいつらも休んでたのかなぁ。

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おなじみの鳥

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毎度おなじみの鳥たちです。
コアジサシですが、最近、家の前まで飛んでくるようになりました。
しかし、やはりこの鳥には海が似合います。
海上では休む所がないので、この様なブイが休憩場になっているようです。
干潟でおなじみのチュウシャクシギとキアシシギ。
これらは、磯場へも現れます。
干潟モノとは違った雰囲気の磯モノをパチ /■\_・)
しかし、何食ってるんだろう?
カニかフナムシくらいしか思い浮かばないし、磯場で餌食ってるところを見た事がない。。

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おまけ写真、コムクドリ。
海の側では、よくムクドリが群れていますが、1羽何やら小さくて色の違うのが電線へ止まってます。
ムクドリが屯してる木に止まらないかとしばらく見ていましたが、残念ながらムクドリの群れに混じって飛び去ってしまいました。(+_+)
中流部から上の河川敷ではおなじみのケリ。
少数が下流部や海の側でも暮らしています。
一度、シギチの様な海上飛翔モノを撮ってみたいものです。
って、海の上を飛ぶ事あるのか。(?_?)

鳥が少なくなる夏、しばらくの間、おなじみさんである彼らに遊んでもらわないといけません。
(真夏になると、何も居なくなるが・・・)
同じ写真ばかり撮ってても仕方ないので、シチュエーションを変えて撮ってみたいものである。
おわり。。。

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河川敷の鳥(セッカ&オオヨシキリ)

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0511_6 雨上がりの河川敷、手軽なサンニッパ&テレコンを持ってのぞいてみました。
セッカが、「ヒッヒッヒッ」と盛んに囀っていました。
小さいくせに、うるさい・・・(^^;
声がしなくなったので辺りを見回すと、ちょこんと草や葦の上へ止まっています。
愛嬌のあるかわいい鳥です。

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0511_2 うるさいと言えば、この鳥。
夏の河川敷の代表、オオヨシキリ。
もうあちらこちらで「ギョシギョシ」うるさく囀っていました。
この鳥の声を聞くと、もう夏ですね。
この鳥も真夏になれば、葦の奥深くに入り込んでなかなか撮らせてくれないので、今のうちに撮っておきます。
AFを使いましたが、なかなか合焦してくれません。
D200(1.4xTele、11点ダイナミックAF-C)
風があるので、葦は大きく揺れます。
手前に他の葦が被ると、すぐそこへピントを持っていこうとします。
7点ワイドの方が良い様な・・・
やはり基本はMFで、補助的にAFを使うのが良いようです。
オオヨシキリだから良いようなものの、AFを過信しすぎるとえらい目に遭いそうです。(^^;

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0511_8 干潟ものぞいてみましたが、ここでは珍しいアオアシシギが居たくらいで、いつもと変わりありませんでした。
アオアシの飛翔をパチ /■\_・)
チュウシャクくんも撮ってくれと近くへ来てくれます。パチ /■\_・)
共に3xテレコンでAF使ってますが、こういうモノにはキッチリ合焦するようです。
F2.8のレンズだからでしょうが、3xテレコンでAFできるかと思ったら、1.4xテレコンでも合焦しなかったり・・・
クロスセンサーの配置に問題あるのかなぁ・・・
よくわかりません・・・ニコンのAF。
D200買ってからあまりAFを使っていませんでしたが、AFの癖を把握しておかないといざと言う時に・・・
しばらくAF使い込んでみようかなぁ。。。


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草原のチュウシャクシギ

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0508_3 チュウシャクシギは干潟の鳥ってイメージがありますが、繁殖地では草原の鳥。
中にはそのDNAが目覚めるのでしょうか、日本でもこんな所へやってくる変わり者も居ます。
一緒に写っている鳥は、キジバトくん。
仲良く何か餌を探していました。
カニもゴカイも居ないので、虫でも探しているのでしょう・・・
短い滞在期間内に栄養付けないといけないのに、こんな餌の少ない所で遊んでいる場合じゃないぞ~。
さっさと干潟へ行って、餌食えっちゅうねん。。

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0508_6 こちらは、海辺もののチュウシャクシギ。
やはり日本では、海辺に居る方が違和感が無く自然な感じがします。
飛翔をパチ /■\_・)
チュウシャクくんとは、暫くの間お別れです。
繁殖地までの旅の安全を願っておきました。

おわり。。。

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干潟の鳥(ハマシギ)

今日は夕方にお手軽な300mmで、近くをのぞいてみました。

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0506_3 ハマシギがたくさん入ってました。
近くへ来てくれるので、300mmでも十分です。

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0506_5 チュウシャクシギも、近くへ来てくれました。
距離的には昨日撮ってたチュウシャクと同じか更に近いくらいですが、画角の違いで大きく印象が変わってきます。
まぁ、天気も昨日はカンカン照り、今日は曇り空ですが・・・
2ショットも撮ってみました。
右、オオソリハシシギ。左、チュウシャクシギ。
一見、パッと見は同じ様に見えてしまいました。
シギチは注意して見ていないと、見逃してしまう事が多いですね。

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0506_7 コアジサシが目的だったのですが、今日は飛び回っていませんでした。
多くが、干潟へ降りて休んでいました。
距離があり、あまり撮ってません。
今日も普通種ばかり撮ってます。
アオサギ&ダイサギまで・・・しかし、ダイサギの首は長いですね。
まるで、ろくろっ首のように伸びてました。
アオサギも長いですが、もっと長い印象があります。
他に、キアシシギやコチドリ撮って終了。

おわり。。。

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久しぶりの猛禽(ハヤブサ他)

今日は、ご近所の鳥見仲間の黒猫さんと、近くの海辺へ行ってみました。

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0505_2 シギチを見ていたら、突然現れました。
ハヤブサです。
シギやハトを追い掛けていましたが、最初に見たこの時が一番近かったです。
久しぶりに、まともな猛禽の写真が撮れました。

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0505_4 今日はセイタカシギが3羽も入っていました。
コアジサシもたくさん居ましたが、風が強くて降りて休んでいるのが多かったです。
他はいつものトウネンやハマシギ、チュウシャシギなどが多かった。

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0505_6 場所変えしてみます。
こちらのコアジサシの方が、背景もよく近くを飛んでくれます。
しかし、サービス良すぎて近過ぎ・・・
大きく撮れてるのは、フレームからはみ出てたり・・・
700mmで近くをヒラヒラ飛ぶのを追うのは、かなり大変です。
次回は、サンニッパ持って出直ししないといけません。

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0505_8 チュウシャクシギも、こっちのチュウシャクの方が近くへ出てくれます。
人が多いので、人馴れしてるのかもしれません。
飛翔写真も撮ってみましたが、出来はイマイチでした。次回来た時の課題です。

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0505_10 風が強いからでしょうか、ユリカモメも休んでいます。
頭巾を被った夏羽も居れば、冬羽もまだ居ます。
カンムリカイツブリもまだ居ました。
撮ってみましたが、チョット距離がありました。

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0505_12 キョウジョシギも居ます。
キョウジョは南港でも見ていましたが、距離が遠過ぎて写真に撮っていませんでした。
今期、初撮影です。
色は綺麗なシギだと思うのですが、何か顔つきが変ですよね・・・
京女と言う割りには、不細工な顔に見えて仕方ありません。
派手な服着たブスって感じです。(^^;

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0505_14 キアシシギも何処へ行っても見れるようになり、徐々に増えてきた感じがします。
これが増えてくると、もうじき春のシギチシーズンも終わり・・・
今は、トウネンがピークなのでしょうか。
小さくて、数羽でチョコマカする姿は、とても可愛いらしいですね。
この小さな体の何処に、長距離を旅するパワーがあるのか、感慨深いものがあります。

今日は普通種が中心でしたが、久しぶりにおまけのハヤブサまで撮影出来、充実した鳥見でした。

おわり。。。

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陽炎に悪戦苦闘

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今日は朝から南港野鳥園へ出向く。
(昨日撮っていた鳥の調べものをしたかったからである。)
潮が悪く、おまけにハヤブサが出勤してきてシギチは少なかったのだが、名物ツクシガモは数多く入ってた。
今日も朝から良い天気。
良い写真が撮れそうなのだが、実はそうではない。
望遠レンズで遠くの物を撮ると、陽炎の影響が凄くて何だかソフトレンズで撮った様な写真ばかりです。(2枚目)
近くで撮れれば、クリアーなんだけどねぇ。
10時過ぎには、50m先の鳥も陽炎の影響でぼやける始末。
近くへ来るのはツクシガモが多く、チュウシャクシギがちょろちょろって感じ。
ツクシばかり撮っても飽きてきます。
ハシビロガモのペアが飛んできたので撮ってみましたが、ハシビロの飛翔姿も案外綺麗なもんですねぇ。
新たな発見でした。
結局、同じ様な写真しか撮れないので、昼過ぎには撤収しました。

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昨日、午後からの写真です。
時刻は2時頃でしょうか。これも陽炎が・・・
コアジサシとメダイチドリの面白い組み合わせだったのに・・・
陽炎が出てても、風が吹くと一瞬消える瞬間もあります。
このトウネンの集合写真では、ちょっとマシですね。
しかし、ここでのメイン、エリマキシギは散々な結果です。
遠い、陽炎のダブルパンチ。
大きくトリミングして、アンシャープ掛けたら更に汚くなりました。(^^;
(エリマキは過去に何度も見ていますが、このタイプは初めて見ました。雌成鳥、夏羽で珍しいそうです。)
綺麗なオオハシシギの夏羽も居ましたが、熟睡してました。
全く起きる様子、ナシ。お疲れだったのかも。

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0504_11 チュウシャクの飛翔を撮ってみましたが、強烈な陽炎。
何とかクリアーに見えるのをアップしましたが、大半はぼやぼやでした。(^^;

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0504_13 この日も一度だけ飛んできました。
大きなアジサシ。
何か速そうな飛行機みたいで、かっちょいい。
そして、カイツブリの飛翔もパチ /■\_・)
カイツブリは、水面をパタパタ駆けっこしてるのは何度か撮ってますが、飛んでるのは初めて撮ったかも・・・
飛べない鳥なのかと思うくらい普段は飛ばないが、やればちゃんと飛べるやん・・・カイツブリくん。(^^;

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こちらは、夕方の写真。
憎っくき陽炎も、かなり収まってきました。
メダイ、コチ、トウネン、ハマシギ、何れも近くへ来てくれたので、かなりシャープ になりました。
秋はまだ多少マシなのですが、春の海辺の陽炎は強烈です。
もう朝夕しかまともに撮れない季節になったんですね。
暗い中から出掛けて、昼は家で寝てるのが良さそうです。(^^;

おわり。。。

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山の鳥(オオアカゲラ他)

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0503_3 今日は、朝から山へ行ってみた。
寒いです。寒すぎです。( ((-。-) ))ブルブル...
5分ほどで一旦車へ戻って、フリースとウインドブレーカーを取りに戻ったほど冷え込んでいました。
車の温度計は3度を示していました。
低山ではもう数週間も前に満開だったツツジも、まだほとんどが蕾の状態です。

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こんなに寒くても、やはり春なんですね。
夏鳥のオオルリくんが居ました。
公園のとは違って、ブナの原生林の中で見る瑠璃色は、なかなかおつなものです。
ブナ止まりを撮ってはみたものの、枝が多くて抜ける位置が無い、明暗差が激しい(林の中は真っ黒。外はめちゃ明るい。)など条件は最悪です。
このシチュエーションで、パリッとした写真を撮ってみたいものです。
ブナ林の住人と言えば、このオオアカゲラくん。
キツツキの写真はアオゲラばかり続いていたので、オオアカゲラは本日の本命です。
ブナ止まりは撮れなかったが、ブナ林の端の松林に止まってくれました。
しかしココも、オオアカゲラが止まっている所は暗く、その先はめっちゃ明るくて背景はイマイチ・・・
暗い所か、明るい所かのどっちかにしてくれ~。
まぁ、一応撮らせてもらったので、文句は言えないのだが・・・

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0503_9 いつもは暗い藪の中ばかりに居るウグイスですが、今日は明るい所へよく出てきて「ホーホケキョ」してました。
ちっちゃい鳥のくせに、よく通る大きな声で鳴きますねぇ。
今日も盛んに囀っていました。

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0503_11 こちらは、ヒガラとマヒワ。
コイツらは、いつも明るい所ばかりに止まってくれるので、ありがたいです。
他に同じシチュエーションで、シジュウカラとヤマガラを撮りました。

写真はたいした収穫がなかったのですが、観察は大収穫でした。
猛禽では、海辺へ出勤して行くハヤブサ、山の奥深くへ飛んで行くサシバを見れました。
トケンは、ツツドリがやたら「ポッポ、ポッポ」鳴いていました。
チラ見ではよく見ました(赤色型含む)が、写真は撮れず残念無念。
地べた系の鳥では、キジ、ヤマドリ、コジュケイを見ました。
ヤマドリに至っては、1m横からいきなり飛び出してきました。(@_@;)
熊笹の中で、ガサゴソ音がするので犬か猫かそれとも狸か狐かな~と思っていたので、いきなり足元から雌雄2羽が飛び出てきて、驚かされました。

その後、人が増えてきたので下山。
今日は、ハイカーは少なかったのですが、山菜捕りの人がいっぱい・・・
ハイカーと違って山の中へ分け入られるんで、鳥見には辛い状況です。(^^;
タラの芽でもあれば、私も採って帰るんですが、1つもありません・・・
イタドリはあまり人気がないのか(塩漬けにしてから、塩抜きして調理すると美味いんだけどなぁ)、よく残ってましたが・・・

そんな状況なので、午後からは海へシギチを求めて・・・
普段撮ってたもの以外の収穫といえば、エリマキシギ夏羽、オオハシシギ夏羽くらいでしょうか。
真っ黒なツルシギ夏羽も居たのだが、気が付かず飛ばしてしまい写真撮れず・・・とほほ。

おわり。。。

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アカアシアジサシ

今日は、朝の中に海辺を見て回った。

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0430_3 海の上を頻繁に、数多くのコアジサシが飛び回っていました。
その中に一際大きく、怪獣のような鳴き声で鳴きながら飛んでる鳥が居ました。(写真1、2)
アカアシアジサシです。
去年も少数が大阪湾に入ってましたが、今年もやって来てくれたようです。
この1羽だけしか見かけませんでしたが、餌を咥えて鳴きながら飛んでいたので、近くにペアの片割れが居たのかもしれません。
3枚目の写真はコアジサシですが、やはり雰囲気が違いますね。
大きさもコアジサシと比較すると、かなり大きいです。

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0430_6 シギチも普通に見れるのはだいたい居たのですが、遠いのは陽炎の影響でクリアに撮れません。
比較的近くに居たコチドリ(写真4、5)やトウネン(写真6)などを撮ったのみです。
陽炎が出てるとテレコン付けて遠くのを撮ると、写真はボロボロ・・・
天気が良すぎるのも困りものです。(^^;

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0430_8 最近、猛禽との出会いが少なく、あまり撮っていなかったので、トビでも撮っておきます。
ハヤブサかミサゴくらいが飛んできてくれたら良かったのだが、どちらの姿も確認できません。
トビも見ようによっては・・・なんですが、何故かあまり写欲の湧かない猛禽さんです。(^^;

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0430_10 セッカも盛んに鳴いていましたが、どれもこれも愛想悪かった・・・
こんな小さくしか撮れません。
ツバメもよく飛び回っていたので撮ってみますが、500mmであのヒラヒラ飛ぶのを追うのは、かなり疲れます。
地べたへ降りて休んでいるのを、パチ /■\_・)
他にオオヨシキリも鳴いていましたが、葦の中から出てくれず撮れませんでした。

おわり。。。

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